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『「ホワイトチョコ」もカカオから!?』
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      ★雑学のすすめ★ vol.062
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つい誰かに話したくなる雑学・豆知識。
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【目次】
〔本日のお題〕 『「ホワイトチョコ」もカカオから!?』
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『ネタ』投稿 : http://zatugakunosusume.okoshi-yasu.com/
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【本日のお題】 『「ホワイトチョコ」もカカオから!?』
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茶色のチョコレートの色は、原料のカカオ豆をローストして出来る、

「カカオマス(ココア)」の色です。



「ホワイトチョコ」も茶色のチョコと同じようにカカオ豆が原料です。



実は、原料は同じカカオ豆でも、

茶色のチョコは、「カカオマス」をそのまま使いますが、

「ホワイトチョコ」に使うのは、

このときカカオマスの他に出来る「ココアバター」のほう

だけを使っています。



カカオ豆は、ローストしたあとに外皮を取り除いて生成すると、

ココアの粉と脂肪分に分かれます。

この脂肪分がココアバターです。



粉と脂肪分の両方に砂糖やミルクを加えて作るのが普通のチョコレートで、

口溶けのよい油分のカカオバターだけを使って、

同じように砂糖やミルクを加えると「ホワイトチョコ」です。



苦味のあるチョコレート色の部分を除去して作られているので、

「ホワイトチョコ」の方が苦味のない優しい甘さになっています^^



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いかがでしたか?次回もお楽しみに^^
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